思い出DVDづくりスタジオトッパーズ|ビデオ映像素材や映像編集・音声編集・スライドショーからオーサリング変換・ラベル印刷などDVD作成方法の流れ|新潟県長岡市から全国へ

ビデオ編集・おまとめダビング・スライドショーなど映像制作の思い出DVDづくり スタジオトッパーズ
Since 2003...to the Future
ようこそ、スタジオトッパーズへ
“そのままダビングのDVD変換”から“こだわり演出の映像編集”まで ずっと残しておきたい大切な思い出を、大事にDVDにリメイク変換します。
TEL: 0258-89-7555 (AM10:00~PM8:00)
※昼間は畑に出ていたり不在にしていることがあります。メッセージ頂ければ折り返し電話いたします。
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新着情報
DVDづくりについて
DVD制作についてご案内いたします 。
ほぼ以下の工程にてDVDの作成を行っています。ブルーレイも同様に行います。
ビデオ素材について
ビデオテープ、DVD、ブルーレイ、メモリーカード、様々なメディアに対応いたします。
映像の取り込み
■ビデオテープ素材の場合
MiniDVの他、VHSやVideo8もデジタル接続、DV-AVI形式で劣化少なく行います。
一例としてビデオテープからパソコンに映像を取り込む様子です(あくまでもイメージです)。
ビデオデッキ 動くキャプチャーズ パソコン
■DVDビデオの場合
収録されている画質のまま、映像データとしてパソコンに取り込みます。
■その他デジタルメディアの場合
デジタルデータを直接そのままパソコンにコピーして取り込みます。
映像編集
■シーンのカット・並べ替え
■トランジション(場面転換効果)
■タイトル・テロップ
■字幕
■その他...映像のスピード調整、CGのインサート
など
音声編集
■BGM設置
■音量調整
■ノイズ軽減
など
スライドショー
■スライドショー
■一部ぼかし
■被写体切り抜き
映像変換
■DVDに書き込む場合
編集用のDV-AVI形式からDVD用のファイル形式MPEG-2に変換します。
○70分以上はビットレート不足によるブロックノイズ軽減のため可変ビットレートで変換します。
○ビットレートの割り当てが最適になるように2-passエンコードを行います。
可変ビットレート…変化の大きい、動きの早い映像には高いビットレートを割り当てる
2-passエンコード…1回目で動画の解析を行い特徴などを抽出し、その結果に基づいて2回目に圧縮を行なう
■ブルーレイに書き込む場合
DVDと同様に収録時間を考慮して、最適な映像変換をいたします。
DVDオーサリング
■チャプター(頭出し)挿入
好きなところから頭出しできるようにチャプターポイントを設定します。
説明として、チャプターポイントにマウスカーソルを置くと、右モニター⇒で頭出し再生が始まります。
↓チャプター1 ↓チャプター2 ↓チャプター3 ↓
上バー
おんぎゃあ 運動会 卒業式
下バー
モニター画面~チャプター~
■メニュー作成
お好みのデザインでメニューを作成します。
思い出
おんぎゃあ 運動会 卒業式
Coming
Soon
Coming
Soon
⇒
説明として、 左画面内の各画像ボタン上にマウスカーソルを置くと右画面で頭出しが出来ます
モニター画面~メニュー~
DVDビルド
■DVDへ書き込む場合
これまでの編集内容をDVD-Video形式のプログラムに変換します。
■ブルーレイへ書き込む場合
メニュー画面が必要な場合はBD-MV形式に変換します。ただし、BD-MV形式では再生できないブルーレイプレイヤーで再生の場合にはBD-AV形式に変換します。
ライティング
■DVDへ書き込む場合
DVDディスクにDVD-Video形式のデータを書き込みます。
当店では4倍速で書き込んでいます。
■ブルーレイへ書き込む場合
ブルーレイディスクにBD-MV(またはBD-AV)形式のデータを書き込みます。
当店では2倍速で書き込んでいます。
ラベル印刷
既定のスタイル、またはお好みのデザインでディスクの印刷面にラベル印刷を行います。
インクジェットプリンタにて印刷しています。
なぜDVDやブルーレイに変換するのか?
今さらあえて申し上げることもないほどではありますが、以下の理由があります。
理由その1:DVDやブルーレイは繰り返し見ても画質が劣化しない。
■ビデオテープでは…
繰り返し再生しているうちにテープが伸びてしまうため、何回も見る“お気に入り”の場面ほど、画面にノイズが入ったりして見づらくなってしまいます。
■DVDやブルーレイでは…
耐久性の高いDVDにコピーしてしまえば、繰り返し再生しても画質は劣化せず、何度でも“お気に入り”の場面を楽しく見ることができます。
理由その2:DVDやブルーレイは“お気に入り”場面に瞬間移動できる。
■ビデオテープでは…
早送りや巻き戻しをしないと、“お気に入り”の場面にたどり着くことができません。また、保管の際には完全に巻き戻した状態でないとテープの劣化の原因になるため、見るたびに“お気に入り”の場面を探さなくてはなりません
■DVDやブルーレイでは…
“お気に入り”場面の先頭にチャプターという頭だしポイントを(作成の際に)設定することにより、見たい場面に瞬時に移動することが出来ます。また、メニューを作成しておけば、DVDをセットしてすぐに、画面を見ながら“お気に入り”場面を探して瞬間移動ができます。
理由その3:DVDやブルーレイは収納場所を取らない。
■ビデオテープでは…
コミックの単行本と比較すると約2冊分の厚みがあるため、収納に場所をとります。テープが増えていけば収納スペースに困り、押し入れ行き⇒テープの劣化という事態も考えられます。
■DVDやブルーレイでは…
収納するDVDケースによって異なりますが、一般的にはCDと同じサイズなので厚み、高さとも単行本の約0.7冊分なので、コンパクトに収納できます。それでも収納スペースに困る場合は、CD/DVDファイルなどに収納すれば、よりコンパクトに収納できます。
理由その4:ビデオテープへのコピーよりも画質の劣化が少ない。
(今ではご家庭でビデオテープにコピーする方もいないとは思いますが・・・)
■ビデオテープでは…
いろいろな規格のもの(VHS、ベータ、8mmなど)があり、中には再生するビデオデッキの生産が終了してしまったものもあります。せっかく録画しても見れなくなってしまう“思い出”もあります。例えばVHSテープにコピーして保存の場合は、画質の劣化は避ける事ができません。
■DVDやブルーレイでは…
高画質なMPEG-2形式のデジタル映像データから作成されるため、ビデオテープの内容をコピーしても、画質の劣化は少なく抑えることができます。また映像データを劣化無く取り出すことが出来、新規格のメディアにコピーすることも可能と考えられます。今後はデータ圧縮の技術が進んでいくと思われますので、デジタルデータ化しておけば、パソコンで新しい動画形式に変換などしても、次の世代へと引き継ぐことが可能です。ブルーレイプレイヤーでもDVDの再生は出来ますし、当分は同サイズのディスクを再生可能な環境は継続していくものと思われます。
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